納税者番号(ITIN、EIN)取得サポート

 

Office T.Professionalは、2007年10月19日より米内国歳入庁(IRS)からCertificed Acceptance Agents(CAA)に認定されており、日本をはじめ日本国外のお客さまより納税者番号(ITIN、EIN)取得のお問い合わせやご依頼を多くいただいております。

 

お客さまの中には、ご自身で納税者番号(ITIN、EIN)を取得しようと米内国歳入庁(IRS)に何度も申請を試みて、その度に米内国歳入庁(IRS)から受け付けを拒否されている方も見受けられます。
そのようなお客さまは、米内国歳入庁(IRS)より「なぜ、受け付けを拒否されているのか?」の原因をはっきりと理解せずに納税者番号(ITIN、EIN)の申請を繰り返しておりますので、ただ時間と労力のみを費やし、納税者番号(ITIN、EIN)の必要なタイミングを逃していることになっているかもしれません。

 

Office T.Professionalでは、まず「どのような原因により米内国歳入庁(IRS)から受け付けを拒否されているのか?」をはっきりとさせて、納税者番号(ITIN、EIN)の再申請を行いますので、確実に納税者番号(ITIN、EIN)の取得ができお客さまよりお喜びの声を多数いただいております。

 

納税者番号(ITIN、EIN)の取得が必要なお客さまは、お気軽にOffice T.Professional にお問い合わせください。

 

納税者番号(ITIN,EIN)取得サポートまでの段取りのご案内

 

◆ITIN(Individual Taxpayer Identification Number)取得サポートの段取り

お客さまのご状況を詳しくお聞きし、Office T.Professionalよりお客さまに「ITIN申請のための質問書」の送付と今後の手続きの段取り等をご案内させていただきます。また、お見積り額もご提示させて頂きます。

上記にご同意頂ける場合には、お客さまよりのご入金の確認。

お客さまに必要書類をご準備頂き、Office T.Professional宛に送付願います。

Office T.Professionalにてお客さまのITIN申請のための書類を作成させて頂きます。

完成後の書類をお客さまに配達記録の分かる郵便等にてご送付させて頂きます。
お客さまにてお受け取りになりました書類の内容をご確認のうえ、申請者さまのご署名(サイン)とご署名日のご記入をお願いします。

お客さまより米内国歳入庁(IRS)へITINの申請書類一式を提出願います。

米内国歳入庁(IRS)への書類の発送より、概ね6~8週間後にITIN許可の通知がお客さまの下に届きます。

 

※ご留意点

IRSより2016年8月にあった発表で、ITINには以下の制限(更新制度)が設けられています。
・過去3年間において一度も連邦税申告書をIRSに提出していない場合には順次失効。
・2013年度以前に発行されたITINについても2017年1月1日より順次失効。                   ・更新手続きを行っていない場合、2018年1月1日に失効したITINは、中間の数字が70、71、72、80に該当するとき。(例えば、9NN-70-NNNN)

・2019年1月1日に失効予定のITINは、中間の数字が73、74、75、76、77、81、82に該当するとき。

                          

 

◆EIN(Employer Identification Number)取得までの段取り

お客さまのご状況をお聞きし、Office T.Professionalよりお客さまにEIN取得までの手続きの段取り等をご案内させていただきます。また、お見積り額もご提示させて頂きます。

お客さまよりのご入金の確認。

Office T.Professionalよりお客さまに「EIN申請のための質問書」をメールにてお送りさせて頂きます。

お客さまにて「質問書」にご回答頂き、Office T.Professional宛に返信願います。

Office T.Professionalにてお客さまのEIN申請のための書類を作成させて頂きます。

お客さまに完成後のEIN申請のための書類をご確認頂き、問題がないようでしたら署名欄にご署名願います。その後、メールにてOffice T.Professional宛に返信願います。

Office T.Professionalより米内国歳入庁(IRS)に連絡を入れ、お客さまのEINの申請と取得をさせて頂きます。

 

 

 

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